ヘソで茶をわかす

日本のへそ、諏訪湖畔に住む小市民の日々の記録

【嫁取り】いい加減、ヨメを本気で探そうと思う【婚活】

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今週のお題「今年こそは」

毎年、この時期に思うことは「いい加減、ヨメを探さねば」ということ。自分ではまだまだ若いつもりなのだが、世間的には完全にオッサンらしい。

ということで、今回は嫁取りについて。

 別に年齢的な焦りがあるわけではない

「いいオッサンだし」とは言ったが、別に年齢的に焦りがあって嫁が欲しいと言っているわけではない。また、世間体を考えて言っているわけでもない。

単純に「嫁が欲しい。家庭が欲しい。」って話

嫁さん欲しいってのは若いころから思っていたことだし、なんなら就職したら直ぐにでも家庭を持ちたいと思っていたくらいだから。

なら、とっとと結婚すれば良かったじゃん

一人で出来るならするんだろうけど、相手がいないとね。

いなかったわけでもないんだよ。これでもイケメンでね。でもほら、「色男、金と力はなかりけり」って言うだろ。全く昔の人は上手いこと言うよね。はぁ…顔は良くってもね、相手を支えられないとね。はぁ、虚しいw

私は色々あって、大切な20代をほぼ無駄に費やしてしまいました。苦労ばかりでお金にはならず、自分一人生活するのがやっと。とても家族を養うなんて無理な話。

いくら男女同権なんて言ったって、男としての矜持ってもんがあります。養えるだけの力も自信も見通しもなく、女性とお付き合いとか結婚とかそんな無責任なことはできません。

貧乏神・疫病神とも縁が切れ

貧乏神・疫病神と言いたくなるような連中と縁が切れ、というか、縁を切り再スタートして以来、苦労はしましたが確実に生活水準も向上してきました。笑顔で苦労が出来る環境ってのは素晴らしいです。

せめて食べていけるように、生活ができるレベルにしよう。今年は法人化しよう。従業員を雇おう。別の事業にもチャレンジしよう。そうやって毎年少しずつステップアップしてきました。こうなってくると自分の生活の方にも目を向ける余裕が出てきます。

っで、毎年、というかいつも思っている「ヨメ欲しいなァ」をそろそろ本気で考えようかと。

心配もある

自分の父親があまりにもクソッタレな奴で、母に苦労ばかり掛けていたので、「自分にもあの血が流れているわけだし…」と。

ブログ読んで感じている方もいると思いますが、基本的に私は大人になりそこねたガキです。少年の心をもった大人とかいう素敵な存在ではないです。

この辺は矯正していかないとなぁ…

時々、記事読み返して自己嫌悪で沈むことあるもの…

いや、そんな心配の前に相手探さんと

よくよく考えたら相手もいないのに考えても仕方が無いことだったなw

まずは、婚活か?婚活って具体的に何すんの?あれ、これブログのネタになる?だめだ、最近、何でもブログのネタになりそうな気がしてしまって… 病気だな… こんなことではますます結婚が遠のいてしまう。

昔、アドセンスか何かで恋人募集の告知した人いたよね。あんなんする?いや、さすがに嫌だな。ネタのためにそこまで自分を売りたくない。

まぁ、この記事での募集くらいはしておこう。

 

急募!!美人で優しい嫁

当方、国立大学卒の30代イケメン、会社経営者です。

多少だいぶ性格に問題がありますが、基本(変態)紳士なナイスガイです。

 

嘘はないはず。

では、また。