ヘソで茶をわかす

日本のへそ、諏訪湖畔に住む小市民の日々の記録

あの件はどうなったのか?

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テストが近いため、日曜日ではありますが臨時のテスト対策講座を開講しました。

朝から生徒の相手をしていたのでクタクタです。

7時頃、生徒が帰るのを見送り、自分も帰ろうかと思っていると、携帯に知人から電話がありました。

出てみると、なんだか怒っている。怒られるようなことをした記憶はないのですが、声のトーンが明らかにキレ気味… 果たして私は何をしでかしたのか?

結婚相談所からのお電話

電話の相手は結婚相談所の責任者。PCの調子がおかしいときなどに電話してくるので、またメールソフトが上手く動かないとか、写真が撮り込めないとか、そんな話かと思ったのですが、違いました。

私、すっかり忘れていました。 

www.hesocha.com

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数か月前にこんなことしてましたね。

結婚相談所に行ったものの、「直ぐに登録する必要なんてないし、ゆっくり考えれば良いわよ。だいたい、しばらくは御柱祭で忙しくて、登録したってデートも出来やしないでしょ。」と言われて、そのままこの件について忘れていました。

御柱祭も諏訪大社の分は終わったのに何の連絡もないために確認のために電話をしてきたというわけです。

要するに、

「いったいどうなっているんだ!?」

「本当に結婚する気あるのか!?」

というわけです。

正直に忘れていたことを話すと…

怒られるor呆れられると思ったのですが、大笑いしてました。予想外の反応。

「そんなことだと思った。(笑)」

「まったく、そんなんだから結婚できないのよ。(笑)」

いや、ホント、すいません。

御柱祭が終わると同時に夏期講習の準備モードになってしまっていて、完全にそんなもの忘れていました。

で、あらためて相談所に来なさいという話になったわけです。

夏の終わりごろ結婚相談所に再潜入

ちょっと、ここ最近忙しすぎて相談所に行く時間は作れそうもありませんし、仮に行っても、その後に時間が作れないと何の意味もないので夏期講習明けになるのではないかと思いますが、再度、結婚相談所に再潜入することになりました。

もちろん、それまでに劇的な何かが起きて美人で優しい嫁が見つかれば、この話は無かったことになりますが、そんなドラマはおきそうもないので、夏の終わりか秋の始めには追加の潜入レポートを投稿することになると思います。

別にこんなことイチイチ書く必要もないのですが、こうでもしておかないと、メンドくさくなって動かないような気がしますので…

 

つうわけで、嫁さがしリスタート宣言でした。

では、また。