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ヘソで茶をわかす

日本のへそ、諏訪湖畔に住む小市民の日々の記録

facebookからも流入ってあるもんだね。誰が見てるか分からないのは不気味だけど。

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なんだか良くわからないけど、今日はやたらとアクセスがありました。バズとまでは言わないが、ぷちバズとでも言おうか、想定外のアクセスでした。

そしてそのほとんどが、これも想定外だったのですがfacebookから集まったものでした。

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こんなことは初めてです。

アクセスアップはありがたいが

 PVが増えることは嬉しことです。ブログなんて読まれてナンボですから。ただ、今年は「どんな方に読まれているのか」についても考えていきたいと思っています。果たして私のブログは誰に読まれているのか?読んでもらいたいと思う層に届いているのか?

何処から来れれたのか全く分からない

ツイッターなどの場合、調べようと思えばどのアカウントからの流入なのか分かるのですが、facebookはどうも無理っぽい。(何か良い方法があれば教えていただきたいです。)そうすると、どんな風に記事が紹介されているのか分からない。これ、正直、チョッと薄気味悪い感じがします。

注目されているのは分かっているが、何処のどなたらが注目しているのか、どういう意図で注目しているのか…

何処を誹謗中傷されるか分からない怖さ

ブックマークのコメントってのは不思議とアクセスが増えると荒れます。まるで夏の虫が蛍光灯の灯りに集まるみたいに、望みもしない害虫も集まってきてしまう。そして、この害虫は低い知能ゆえに見境がない。その非難を書き手に向けるのならばともかく、全然関係の無いところに向かうことが多々ある。記事の中に登場した無関係の第三者らに向かって無配慮・無遠慮で手斧や鉞を投げつけては逃げていくのだ。

これ、地方のことなどを記事にしている者とすると非常に困った事態です。紹介したいけど、すれば関係のないところから、関係のないところへ誹謗中傷の手斧が飛ぶ。これでは記事を書けません。

そんなこともあって、ブックマークボタンをはずし、地元ネタも封印中だったのですが、結局、よくわからないところで注目されているようです。

今回は誹謗されているとは限りませんが、何を言われているかわからぬ恐怖感があります。

 悩んでも仕方が無い

何か解決策があるのであれば悩むべきですが、たぶん、解決はしません。ならば考えるのは止めにして行動しましょう。私もfacebookやろう。

実はページ自体は作ってあるのです。このブログを始めた頃につくりました。しかし、あまりのつまらなさに数回の更新で投げてしまい、以後放置状態です。

ですので、この機会に、これを再度手直しして使いましょう。自分で使ってみれば対策も考え付くかもしれませんし、どういう層が注目しているかもわかるかもしれません。

結局、受け身の対策は大した意味をなさないのかもしれない

ブックマークボタン隠したけど、まぁ、結局ブックマークされますし、今回のように別のSNSで何言われているか分からん状態になるわけだし、現状では受け身の対策では防御しきれないのかもしれない。

むしろ、どんどん良質な記事を上げていき、誹謗中傷が頭のおかしい残念な人のコメントにしか見えなくなるくらい、積極的にブログを展開していくのが正しい対策のような気もしてきた。

もうしばらく様子をみて今後の運営方針を決めていきたい。

 

 

では、また。