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ヘソで茶をわかす

日本のへそ、諏訪湖畔に住む小市民の日々の記録

iphone6cは本当に発売されるんだよね?されるよね?【5cユーザーの悲痛な願い】

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海外サイトなどでiphone6cがいよいよ発売されるのではないかと話題になっていますが、これ、信じても良いですか?

私、5cを愛用しているのですが、そろそろ限界なのです。記事によっては2月に発売されるというものもあれば、2月発表で、6月発売とか、6cではなく、7cとして次のシリーズで登場とか様々ですが、私、もう待ちきれません。2月で、どうか2月販売でお願いします。

ということで、以下、2月販売を前提としたお話です。

 6sではダメなのか?

ダメに決まってます。だって、あれデカすぎるでしょ。片手に収まらない。あの大きさはね、私のように、指の短い人間には大きすぎるんですよ。そりゃ、両手で使えばいいんでしょうけどね、そういう使い方はタブレットPCがあるので、スマホはできれば片手で操作したい。そうすると4インチって大きさが丁度良いんです。

大きさが4インチなら良いのか?

iOSに慣れてしまうと、アンドロイド使いづらいんですよね。どちらが優れているとかいう話ではなく、慣れの話。だから「小さいiphoneでないかなぁ」と様子を見ていた状態。ここで発売されないというなら仕方が無い、アンドロイドにでも買い替えるさ。

なんで5cなんて不人気機種を買ったの?

何故人気がないのか理解できない。素晴らしいぞ、5c。6cが本当に発売されるのならば、この路線の正当な後継機であることを切に望む。

色が素晴らしかった

5cの良さと言えば、まずはあのカラーだ。カラバリが多いのはもちろん、あのポップなカラー自体が良かった。私はピンクを利用しているが、「あれ、携帯何処に置いたっけ?」みたいなことはかなり少なかった。存在感がありながら可愛い色合いってのは物を失くす天才である私のためにあるようなスマホだった。

プラスチックの筐体とタッチパネル

これを安っぽいとネガティブにとらえる人が多いが、私は少し違う。樹脂製こそ私にとってはありがたい。だって、ガラス製だったら落としたら一発でアウトでしょ?私、絶対に割るもん。間違いない。

多少荒っぽく使えるあたりもお気に入りだった。

にぎりやすい厚みと程よい丸み

安心して握れる筐体の厚みと、程よく角を残した丸みが良い。6は正直、薄すぎるし、丸みがありすぎる。私は安心して握ることができない。

ケースをつければいい? 私、ケースは付けない派。デザイナーが折角考えたものをどうして隠してしまうのか?

結果的に不人気だったことがお気に入りの理由

他人がもっていないってのは良い。同じものを持っている・使っているというのがどうも苦手。そのくせ、まったく違うのも嫌だというメンドクサイ性格の私にとって、同じiOSながら、外見が違う5cという存在はかけがえのないものだった。

だから、6cも5cの路線を望んでいたのだが…

出てくる情報のどれを見ても、だいぶ路線変更がありそうだね…

筐体は金属製、タッチパネルもガラス製。どうやら6s並の薄さと丸みを帯びているようで…

どうも6を小さくしただけみたいですね。

ん~ どうしたものか。正直、微妙だ。

小さくて、薄くて、丸みがあるのでは、私、手を滑らしそうです…

 

まぁ、本当に販売されてから悩めばよいことなのだが、気になって仕方がありません。この分だと、販売が決まっても予約購入は無理そうです。実際に手に取ってみて購入を決めます。販売されるなら…

販売、されるよね? されるよね…

 

では、また。